基本情報

発売日

2018年初頭

対応プラットフォーム

日本: PS4

海外: PS4 / Xbox One / PC(遅れてリリース)

プレイ人数

1人 (マルチプレイ時: 4人)

※マルチプレイにはPS Plusへの加入が必須

公式リンク

CAPCOM:モンスターハンター:ワールド 公式サイト – カプコン

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ゲーム内容

「モンスターハンター」シリーズは、雄大な自然の中で巨大なモンスターに立ち向かうハンティングアクションです。 プレイヤーはハンターとなって、さまざまな環境に生息するモンスターを狩猟する、クエストを受注します。 モンスターを狩猟して手に入る素材を用いて、より強い武器や防具を作り、さらに強力なモンスターに挑むのです。 ひとりでもマルチプレイでも遊べる本シリーズは、全世界で累計4,000万本以上を販売しました。 シリーズ最新作となる『モンスターハンター:ワールド』では、新たに構築された多種多様な地形や生態系が息づく世界で、 その全てを利用してモンスターを狩る、究極の狩猟生活が体験できます。

(引用) http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/world/




 

判明している情報

6/22時点

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  • 従来のシリーズ作品とは異なり、エリア間のロードが無い広大なマップが舞台。広さは従来の2~2.5倍ほど。
  • 集会所でおなじみの受付嬢は、本作ではフィールドまで一緒に来てくれることもある。日本語のボイスが付いていて、ゲーム内の操作や拾ったアイテムの効果などを都度解説してくれる。
  • 速度が落ちるものの、立ち止まらずに肉や回復薬が飲める。硬直を回避モーションでキャンセルすることも可能。
  • 採集ポイントでの採集も立ち止まらずに回収可能。
  • ”導虫(しるべむし)”を使って大型モンスターの足跡を辿ることで、狩猟目標の位置を把握する。マップは広大だが、導虫の光を辿っていけば迷わずモンスターに出会える仕組み。従来作品にあった”ペイントボール”は、本作では登場しない。
  • ハンターがモンスターに与えたダメージは数字によって可視化される。 従来作品のように、数字を消すことも可能。またモンスターの体力は表示されず、「足を引きずる」や「巣に帰る」といった挙動で残り体力を推測する要素は維持。
  • 全てのハンターは左手に”スリンガー”という簡易的なボウガンを装備している。このスリンガーを使うと、音を鳴らしてモンスターをおびき寄せたり、特定のポイントにロープを射出してワイヤーアクションを行ったりできる。ワイヤーアクションはあくまで高低差の激しい箇所の移動が楽になるなど、ハンターの動きを助けるサポート的な意味合いが強い。
  • フィールドを飛んでいる”光蟲”を刺激して”閃光玉”のように使う、ツタの葉を罠として活用するなど、フィールド内の環境を駆使する攻撃手段が多数存在。
  • 時間の経過によって、フィールド内も昼、夕方、夜と変化する。
  • ハンターVSモンスターVSモンスターなど、三つ巴の戦いが繰り広げられることもある。モンスターの生態や力関係を理解しておくと、戦術の幅がグッと広がる。大型モンスターが足を引きづるなどして弱ると、それまで逃げ回っていた小型モンスターが襲いだすといったこともある。
  • フィールド内のキャンプは最初は1つだが、プレイヤーの開拓が進むと複数のキャンプが設置できる。キャンプはマップからファストトラベルが可能。さらにフィールド内のキャンプで、ハンターの武器やオトモアイルーの装備変更も行える。
  • 従来作品の”村クエスト”は存在せず、マルチプレイが主流となる。マルチプレイはシングルでもプレイ可能。クエストに挑戦している最中に救難信号を送って、同一サーバー内にいるほかのハンターに助けを求めることもできる。
  • 「モンスターに見つかりにくくなる」、「攻撃を受けても怯まない」など、一部のスキルが特殊な装備品として登場している。
  • 水中での狩猟は無いが、探索や移動時のショートカットなどで水中に潜ることはある。

 

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